ゆるい感じの手抜きイラスト集です

ゆるい感じのイラスト集です。

現在登録されているイラストは3396件です。随時更新しています。

使用許可やユーザー登録も必要ない完全フリーのゆるいイラスト集です

生活全般

ナイヨウブツ

【内容物】容器の内部に納められている物体。中身。単に「内容」とも言う。

レッカー

事故や故障で動けない自動車、あるいは違反駐車の自動車を牽引する自動車。ふつう、トラックの後部にクレーンを装備したもの。

イチエンダマ

日本政府が発行する貨幣の一。一円アルミニウム貨幣の通称。表面に若木が描かれている。昭和30年(1955)発行開始。

キケン

踏切での危険行為は禁止されています。

フリウリ

【振売】物を手に提げたり、担ったりして、その物の名をふれながら売り歩くこと。また、その人。中世から近世にかけて多く行なわれた。

キタグニ

大阪駅 - 新潟駅間を東海道本線・北陸本線・信越本線経由で運転していた夜行急行列車である。
道具

トウミ

【唐箕】穀粒を選別する装置。箱形の胴につけた羽根車で風を起こし、その力を利用して秕(しいな)・籾殻(もみがら)・ごみなどを吹き飛ばして、穀粒を下に残す。

インラインスケート

スケート靴の底に車輪を縦1列に並べたローラースケート。また、それを履いて行うスポーツ競技。

アカベコ

【赤べこ】福島県会津若松市でつくられる郷土玩具。赤く塗った張り子の首振り牛。疱瘡(ほうそう)除けや子育ての縁起物。

グルーガン

ホットメルト接着剤を加熱溶融して吐出する工具。拳銃またはペンのような形状で、内蔵のヒーターにより棒状や粒状の接着剤をセ氏80度から100度程度に加熱し、溶融した接着剤を先端部から吐出する。ホットガン。

タイオンケイ

【体温計】体温をはかる温度計。体温器。検温器。

チャッカザイ

【着火材】マッチでは着火しにくい練炭や木炭に、着火させる助燃剤のことである。着火剤と表記することもある。
人物

カッパ

【河童】水陸両生の想像上の動物。身の丈1メートル内外で、口先がとがり、頭上に皿とよばれるくぼみがあって少量の水を蓄える。背中には甲羅がある。人や他の動物を水中に引き入れて生き血を吸い、尻から腸を抜くという。かわっぱ・河太郎・川子・河伯(かはく)、その他異名が多い。

ゾウ

造形師・カミロボ作家の安居智博さんが制作する「フエキフィギュア」のひとつ。

ウー

雪山で死んだ人間の魂が変化した姿と言われる怪獣。雪の上に足跡が残っていたり、ウルトラマンに投げ飛ばされて家を潰したりしている。いわゆるポルターガイストのように周りの物体に干渉できる霊的存在と解釈するのが自然か。

ケロニア

植物怪獣と言えば、マンモスフラワーだのグリーンモンスだのといった、ただ馬鹿デカく気色悪い緑色のカタマリか、もしくはアストロモンスのような申し訳程度に植物要素を残した怪獣をイメージしがちだが、このケロニアはそのどちらでもなかった。

マカプゥ

明るくて、好奇心おう盛な男の子。好きな食べ物は、ヤイパパ。嫌いな食べ物は、魚のフナマズ。でも、フナマズ釣りはよくやる遊び。冒険心も強くて、パパ=ゾンナにつくってもらった大だこに乗って、空中散歩をしてみたり、人間の友だちゴローといっしょにカヌーで太平洋横断の旅にでかけようとしたこともある。

ニョロニョロ

児童文学作家トーベ・ヤンソンの作品であるムーミン・シリーズとコミック・ストリップに登場するキャラクターの一つで、その日本語版における名称。
食べ物

シメサバズシ

【〆さば寿司】締め鯖を鮨飯にのせた押し鮨。また、箱鮨。京都の棒鮨、高知の姿鮨、奈良吉野の柿の葉鮨、和歌山の生なれの下(しも)鮨など。

ムラサキイモ

【紫芋】さつまいもの一種です。 中が紫色をしているため「紫芋」と呼ばれています。 鮮やかな紫色の正体は「アントシアニン」という成分で、ワインやブルーベリーなどにも多く含まれています。

ナマヤツハシ

【生八つ橋】 蒸した米粉に砂糖と肉桂粉とをまぜた生地を焼かないで二つ折りにして小豆あんを挟み琴の形に擬した京都の名物。

ナマクリーム

【生クリーム】牛乳から分離・抽出した脂肪分。洋菓子の材料やコーヒー添加用などにする。

ラムネ

炭酸水にレモン香料と砂糖で風味をつけた日本独特の清涼飲料。ガラス玉の入った特殊な瓶に詰め、ガラス玉がガス圧により持ち上げられて密栓をする。

マシュマロ

ゼラチン液に泡立てた卵白や砂糖・香料などをまぜて固めた洋菓子。ふわりとした風味がある。本来はアオイ科のマシュマロ(ウスベニタチアオイ)の根からとった粘液を用いて作られた。フランス語ではギモーブ。
食材

ノリタマゴ

ふっくら焼き上げたたまご粒と、風味豊かな焼きのりをブレンドしたふりかけです。

サケカス

【酒粕】もろみから清酒を絞ったあとのかす。焼いて食べるほか、蒸留して焼酎(しょうちゅう)をつくったり、熟成して食酢の原料や奈良漬け・かす漬け・かす汁などに利用したりする。さかかす。

イブリガッコ

木を燃やす煙でいぶして乾かした大根を使うたくあん漬け。秋田県の名産。昔は、いろりの上で、棚に並べたり、天井から吊るしたりして作った。

イクラ

サケ・マスの卵を塩漬けにした食品。日本では、筋子に対し、成熟した卵を一粒ずつ離したものをいう。

アオノリ

ふりかけをメインに混ぜごはんの素、レトルト食品、調味料類を製造、販売している三島食品株式会社。ふりかけでは業務用でトップシェアで、その中の一品。

ワサンボン

【和三盆】日本産の粒子の細かい淡黄色の上等な砂糖。江戸時代からもっぱら高級和菓子に用いられ、香川・徳島の特産。中国から輸入したものを唐三盆とよんだのに対していう。
料理全般

ショウユ

【醤油】日本独特の調味料。小麦・大豆を原料とする麹(こうじ)に食塩水を加え、発酵させて絞った液体。濃い口醤油・薄口醤油・たまり醤油・再仕込み醤油(甘露醤油)・白醤油などがある。むらさき。したじ。

アクヌキ

アク止めともいう・野菜などの素材の味や色をよくするために、水にさらすかゆでるかして、素材に含まれているアクを抜くこと。

キナコモチ

焼く或いは茹でた「餅」に、「きな粉」と「砂糖」を同量程度に混ぜて、好みにより塩少々を加えたものを、まぶした餅菓子(スイーツ)である。

カバヤキ

身の長い魚を開いて中骨を取り除き、串を打った上で、素焼きしてから濃口醤油、みりん、砂糖、酒などを混ぜ合わせた濃厚なたれをつけて焼く魚料理。

カルボナーラ

「炭焼のパスタ」という意味のパスタソースの1種である。チーズ、黒コショウ、グアンチャーレもしくはパンチェッタ、鶏卵を用いる。

ネギマ

鶏肉とネギを串に差して煮たり焼いたりする食べ物。
自然全般

アノヒ

【あの日】過去の特定の日を指す表現。回想などで用いられる表現。

イワ

【岩】地殻を形づくっている堅い物質。

イズハントウ

【伊豆半島】日本列島のうち本州の南東部に位置する半島。静岡県の東端部に位置し、南へ約50kmにわたって突き出した半島は東岸に相模灘、西岸には駿河湾があり、最南端の石廊崎から太平洋を望む。 明治以前は伊豆国として東海道の1国であった。

ユキ

【雪】雲の中で水蒸気が昇華し、成長した氷の結晶となって降ってくる白いもの。また、それが降り積もったもの。結晶は六方対称形が多いが、気温や水蒸気の量により形はいろいろ変わる。

ミズタマリ

【水溜まり】地面のくぼみなどに多少の水が留まっている状況、および、そのような水の溜まっている箇所のこと。特に、降雨によって地面に一時的に水が溜まった所を指す場合が多い。降雨に限らず、水を撒いたりこぼしたりして生じた水の溜まり場も「水たまり」に該当する。

ヨロントウ

【与論島】鹿児島県南部、奄美群島の最南端に位置する島。1島で与論町を構成。隆起サンゴ礁からなる、最高点 97mの低平な島で、東半部には隆起堡礁が数列みられ、その周囲を取り巻くように堡礁が発達。古くは琉球王国に属し、島津氏の琉球征服以後は奄美の一部として薩摩藩領となったが、言語、民俗などに沖縄島などとの類似がみられる。主産業は農業で、おもにサトウキビ、カボチャを栽培。中心地区は北西部の茶花(ちゃばな)で、ここに港があり、鹿児島―那覇の大型定期船が寄港。
動物

モンシロチョウ

【紋白蝶】シロチョウ科のチョウ。最も普通にみられるチョウで、翅は白色で、前翅の先端が黒く、前翅に二点、後ろ翅の前縁に一点の黒紋がある。幼虫は菜の青虫・菜種虫などとよばれ、キャベツ・ハクサイ・アブラナなどの葉を食べ、害虫ともなる。年数回発生し、ふつう、さなぎで越冬。

イカ

【烏賊】海産の軟体動物。脚(腕)は十本、うち二本は長い。胴の左右にひれがあり、体内に退化した甲殻がある。腹部には墨袋があり、敵にあえば墨を出して逃げる。食用。干してするめとする。

ウマ

きぐるみのウマです。

カバ

きぐるみのカバです。

ネコ

【猫】食肉目ネコ科の哺乳類。体はしなやかで、足裏に肉球があり、爪を鞘に収めることができる。口のまわりや目の上に長いひげがあり、感覚器として重要。舌はとげ状の突起で覆われ、ざらつく。夜行性で、目に反射板状の構造をもち、光って見える。瞳孔は暗所で円形に開き、明所で細く狭くなる。単独で暮らす。家猫はネズミ駆除のためリビアヤマネコやヨーロッパヤマネコなどから馴化(じゅんか)されたもの。起源はエジプト王朝時代にさかのぼり、さまざまな品種がある。日本ネコは中国から渡来したといわれ、毛色により烏猫・虎猫・三毛猫・斑(ぶち)猫などという。ネコ科にはヤマネコ・トラ・ヒョウ・ライオン・チーターなども含まれる。

ハチ

【蜂】膜翅(まくし)目のうち、アリを除く昆虫の総称。二対の膜質の翅(はね)をもち、後ろ翅は小さく、前翅の後縁にかぎで連結される。産卵管の変化した毒針をもつものもある。完全変態をする。木の枝や軒先・地中などに巣を作り、花から蜜を集めたり他の昆虫を狩ったりする。社会生活を営むものでは、女王蜂・雄蜂・働き蜂などの階級があり、分業がみられる。ハナバチ・アシナガバチ・アナバチなど種類が非常に多い。
植物

リンゴ

バラ科の落葉高木。また、その果実。葉は卵円形。4、5月ごろ、葉とともに白または淡紅色の5弁花を開き、のち球状の赤色などの実を結ぶ。甘酸っぱく白い食用部は、花托の発達したもの。ヨーロッパ中部から南東部の原産。日本には明治時代に欧米から紅玉・デリシャスなどの品種が導入され、青森・長野などで栽培。古くは、在来の和林檎などをさした。

ヤマユリ

【山百合】ユリ科の多年草。山野に自生し、高さ約1.5メートル。葉は披針形で互生。夏、白色のらっぱ状の花が横向きに開く。花の内面には赤い斑点があり、強い香りを放つ。本州の近畿地方以北に多い。鱗茎(りんけい)は食用。

ナノハナ

【菜の花】アブラナの花。菜種の花。花菜(はなな)。

サクラソウ

【桜草】サクラソウ科の多年草。低湿地に自生。葉は根際につき、楕円形で、縁が浅く裂けている。初春、花茎を出し、桜の花に似た紅紫色の5弁の花を数個開く。観賞用に栽培され、多くの品種がある。

デュエル

ほうれん草の品種の一つで、剣葉タイプの春・秋どり種。草姿は極立性で葉の絡みが少なく、葉柄はしなやかで折れにくいため、収穫・調整作業が容易。生育がよくそろい、株ぞろいもよいため、一斉収穫が可能。葉数展開が旺盛で葉枚数が多いため、株張りがよい。

ヤシオツツジ

【八潮躑躅】ツツジ科の落葉低木であるアカヤシオ、シロヤシオなどの総称。本州から四国にかけての深山に自生。細かく枝分かれした先に葉を5枚ずつ輪生状につける。初夏、漏斗形で先の5裂した花が開く。
建物

シザイオキバ

【莢豌豆】若いさやのまま食用にするエンドウ。絹莢(きぬさや)。

オカシノイエ

【お菓子の家】読んで字の如く お菓子で作られた家である。

ニホンサイナンタンノヒ

【日本最南端の碑】有人島としては、日本最南端の波照間島。日本最南端の碑は、高那崎にあります。

キスキエキ

【木次駅】島根県雲南市木次町里方にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)木次線の駅である。愛称は「八岐大蛇」(やまたのおろち)。

エントツ

【煙突】燃料を燃焼させるための通風の役をし、その際に発生する煤煙(ばいえん)を空中に排出するための筒状の設備。けむ出し。煙筒。

スイトン

蒜山に昔から伝わる妖怪。どこからともなく「スイー」と飛んできて、一本足で「トン」と立ち、悪いことをする人を食べてしまうという伝承があるため、蒜山地域には昔から悪人がいないといわれています。スイトンのモニュメントは蒜山のいたるところに立っていて、我々を見守ってくれています。
学校

ハーモニカ

リード楽器の一。平らな小箱型で、穴の並んだ側面に口を当て、息を吸ったり吐いたりして内部の金属製リードを振動させて音を出す。ハモニカ。

ジョウギ

【定規】物を裁断したり、線を引いたりするのにあてがって使う器具。三角定規・T字定規・雲形定規などがある。

サルカニガッセン

【さるかに合戦】日本の民話の一つ。ずる賢い猿が蟹を騙して殺害し、殺された蟹の子供達に仕返しされるという話である。

チキュウギ

【地球儀】地球をかたどって作った模型。球の表面に経線・緯線、水陸分布などが記入され、両極を通る軸の周りを回転するようにしてある。

タイソウギ

【体操着】運動を行うことを目的とした衣服のこと。

カスタネット

フラメンコのダンサーが手にしているほかに、小学生の器楽合奏などでも使われる。木製が多いが、合成樹脂製や金属製のものもある。本格的なフラメンコでは、右手に高音用、左手に低音用のカスタネットを持つ。紐の部分に親指を通して手のひら側に持ち、中指と薬指で叩いて音を出す。小指から人差指までの4指を連続的に使ってトレモロを演奏することもできる。この奏法をカレティリャ(Carretilla)という。
スポーツ

バトンリレー

バトン(棒)をつないでリレー(人が交代で運ぶこと)をすること。

ハシリタカトビ

【走り高跳び】陸上競技の跳躍種目の一つ。4.0~4.04mの間隔の支柱に掛けたバーを助走して跳び越えその高さを競う。代表的な跳び方にはベリーロール、ロールオーバー、正面跳び、背面跳びなどがある。助走距離は15m以上で踏み切りは片足で行なう。3回の試技が許されるがバーを落としたりその下をくぐり抜けたときは無効試技となる。

シュート

【shoot】 サッカーで、ゴール目がけてボールを蹴ったり投げたりすること。

ウツ

【打つ】野球で、バットでボールを当てて飛ばすこと。

グローブ

【glove】野球で、捕手・一塁手以外の野手が使う、5指に分かれた革製の手袋。グラブ。

フッティー

【Footy】「オージーボール」とも呼ばれるオーストラリア独自のフットボール。その起源は1858年まで遡り、クリケット選手のオフシーズンのトレーニングとして考案され、徐々に現在の形へ発展を遂げていった。

2023年12月10日 マイフライ

2023年12月10日 ビスフラン

2023年12月09日 ヴァンプショウグン

2023年12月09日 キャットウォーク

2023年12月08日 ビールビン

2023年12月08日 ニホンバシ

2023年12月07日 ラーメン

2023年12月07日 ナゾニク

2023年12月06日 トモサンカク

2023年12月06日 ヒゲヒゲダン